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愛犬と年金底辺生活

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S学院大学の事務手続きがいい加減すぎて、いやになる。

もう、いやになる。

S学院大学。

学部生と、科目履修生、聴講生、リカレント生。

リカレント生は、埼玉県がシニア対象として、県内各大学のいくつかの講座をシニアに開放。
シニアはリカレント生として学部生と一緒に授業を聞ける。

私は、去年の春と秋学期はリカレント生として参加。
でも、会報講座が少ないので今年の春学期から聴講生として参加。
この秋も聴講生。

でね、この学費の支払いの用紙がいまだに届かない。
さっき電話したら、先週送っているという。
先週なら、3連休があっても、今日は金曜日、届くよね。

電話では、あちこち回されて、名前も何回も聞かれて、ようやっとその係に繋がったら、
先週送っていますという。
で、今日また送りますというから、明日あさっては土・日になるから、早くても、振り込めるのは
来週の中頃になるといったら、それでいいですと。

ここはね、8月の20日過ぎに聴講生と科目履修生の科目一覧がネットで見られるようになる。

そして、8月下旬から9月、1週間くらいに受講願い?の書類を出す。
その後、受講できますという書類が届く、これも、科目履修届の書類の返送日が間に合わない。
だから電話して、授業が始まる当日に受講届け出いいですと。
そしてその後、学費振り込み用紙が届くという、なんとも手続きがスムーズにいかない。

リカレントだと、ガイダンスがあり(バスの片道券が付いてくる)、そこで現金で納入できる。
またはガイダンスに参加しなければ、授業当日に現金で納入。

それが、聴講生は、年1回、胸部レントゲンを含む健康診断書、それ以外に最初には住民票、最終卒業証明書、保証人(これは毎回)、入学志望動機書(400字くらい)、入学選考料5000円。と、まあメンドクサイ。

聴講生は単位を取らないんだから、リカレント生と同じなのよね。
科目履修生なら単位を取るからまあわかるけれど。

もう、このS学院大学、いやになったわ"(-""-)"

来期はリカレントに戻ろうかしら、その方が、簡単だもの。
解放講座は少ないけれど、それでもその中で選べばいいわ。

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放送大学の面接授業の振込所が届いた

友達と一緒に申し込んだ面接授業。

定員は42名だから、多ければ抽選。

抽選になったかどうかはわからないけれど、私も友達も受講がOK(*^^)v

「浮世絵と江戸文化」
12/25(火)
1時限10:00~12:20
2時限11:40~13:05
昼休み13:05~14:10
3時限14:10~15:350
4時限15:50~17:15
12/26(水)
1時限10:00~12:20
2時限11:40~13:05
昼休み13:05~14:10
3時限14:10~15:350
4時限15:50~17:15

これね、申し込むときに、えっ、クリスマスだよ。と。

でも、お互いに関係ないしね。

朝から夕方までびっしり。
本当は毎週で1回が2コマくらいがいいんだけれど、なかなかないのよ。
面接授業は、土・日が多い。

これは、授業に出るだけで1単位がもらえる。
試験やレポートはなし。

私も友達も、卒業を目指していないから。
こうして、ちょっと興味のある面接授業を春と秋に1科目くらいとっている。
後は興味のある、面接じゃない講座。
でも、試験は受けない。

もう、試験はいやだ、嫌いよ。
頭悪すぎるからね( ノД`)シクシク…

面接授業は5500円。
安いでしょう。

これから買い出しに行くから、コンビニで支払ってくるわヽ(^。^)ノ

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大学の期末試験について衝撃の話を聞かされた( ;∀;)

昨日、友達から、衝撃の話を聞いた。

彼女と私が出ていた大学の授業。

私は7月になってあまりの暑さに欠席を続けていた。
もう、それほど聞きたいとは思わなくなっていたのでね( ;∀;)

友達は学校へは近い方なので出席を。

その授業の試験についての話。

試験が月末にある、それに対して、先生がこれが出ますとプリントを配ったそうだ。
シニアの人達には配られていなかったという。

そのご試験があって、その次の授業の時に答え合わせ。
そして、それに書き足して再提出してもいいと。

えっ・・・・・・・・・・・・・・・・。
大学の試験でしょう(@_@;)

まあね、外国人が多いから、そのくらいしないと点数が取れないのかもしれないねと。

日本人の学生でも、何だかあの男子学生、女子学生、変だよね。という人たちもいたしね。

私も最初はこの学校の講座に期待していたけれど、何だかもう。

春は3講座取って、最終的には1講座しか出ていなかった。

まぁ安いからいいけれど。

友達と、明治のリバティアカデミー(これは二人で受けた)の先生は教えるのがうまかったよね。
5回で15000円だし、先生も教えるプロだという感じ。
よその大学の先生が講義をしたし。

それ以外には私は学習院の講座とか友達は早稲田の講座、歳大学の講座など。

やっぱりさ、出てみて直接講義を聞かないと良し悪しはわからないねと。

それにしても、この先生のはビックリ。

まさかさ、よその大学ってこんなことないよね( ;∀;)

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シニア向けのさいたまリカレントの2018年秋学期が発表になった。

少し前にリカレントのHPを見たら8月1日からとなっていたけれど、今日見たらもう発表になっていた。

埼玉県がシニア向けに県内の大学の講座を解放しているもの。

私は一番行きやすいし、友達も一緒なので上尾の聖学院大学のリカレントに行っている。
今年の春からはリカレント会報講座は少ないので聴講生になってリカレント会報講座以外も受講している。

ただねぇ・・・聴講生講座の発表は遅いのよ。
この大学はこの秋講座では8月27日から9月3日までに応募して、その後合否がわかる。
まぁ、合格はするけれどね、最初の時にはレントゲンを含む健康診断書(これは毎年出す)、毎回、保証人の書類、最終卒業学校の証明書(1回のみ)、応募動機の書類(400字くらい、1回のみ)、住民票(1回のみ)とか、色々とメンドクサイ。

でも、春に聴講生になったのはメンドクサクてもリカレント会報講座以外に受けたかったから。
あっ、費用はリカレントも聴講生も同じよ。

でね、この秋は友達はリカレント講座の集団心理学を申し込むという。
私もこれにちょっと興味があるの。
秋講座は冬に向かうから遅い講座は嫌だし、これなら水曜日の3時限(13~14:30)ちょうどいいかな。

さいたまリカレント

これを見ると、他の大学で興味があるのが結構あるのよ。
でもね、時間かけて交通費を沢山かけて、行く気力もお金もないし。

とりあえず、とにかく、どこかに行くところを作っておく。

後は、放送大学の面接授業。
これはレポートをかかないでいいのを探すの(笑)
だって、出席だけでOKというのがあるんだもの、その方がいいわ。

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S学院大学さん、チョットひどすぎじゃないの、連絡はなかったわよ。

今日の午前中にある講座を休んでいる。

もう、数回休んでいるわ。
だってさ、暑すぎて、私は暑さに弱くてすぐに軽い熱中症になりやすいのよ。
だから聴講生だから無理していかないことにしているの。

それで、朝、一緒に行っている友達に、今日も休むとメールしておいたの。

そうしたらさっき彼女からメールが来て、なんと、今日は休講だったと。
彼女はメールが来ているのに気が付かなくて学校に行ったらしいのよ。
いたのはリカレント生の男性3人と学部生の女生徒1人と彼女。

でね、私にはメールも電話もないのよね。

先月かなやはり休講になったときには私には電話が来たのよ。
もう少しで駅というところでね。
そして彼女には電話があったけれど出なかったのでショートメールが入っていたらしい。

学校には私も彼女も連絡のメールアドレスは登録しているのよ。
だから、学校から、私たちには関係のないことでもメールが入ってくるの。
それなのに、こういう肝心なことが連絡がない。

彼女は学校まで徒歩で10分くらいだからまだいいけれど、私なんて往復で580円もかかるし、
時間もね、片道1時間は見ていないといけないのよ。
つまり往復で2時間と580円の無駄になるわけ。
このすさまじい暑さの中でよ。

まぁ、私は今日は休んでいたからいいけれど、でもさ、ちゃんと連絡をしてほしいわよね。
大学なんてこんなもんなのかしらね?
それともこの大学がこんな程度の対応なのかしら??

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定年後のおばさん

煎餅

Author:煎餅
定年退職後の少ない年金を節約しながら大きく育った赤柴犬との生活日記

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